- HLTV Awards 2025とは?概要と見どころ
- メイン部門の受賞者一覧
- Panel Awards 2025:役割別表彰
- コミュニティアワード2025受賞者
- CS2スキン市場とAWP | Printstreamの価値
- uuskinsでCS2スキンを売買するコツ
- 2026年CS2競技シーンの展望
- まとめ:HLTV Awards 2025が示したCS2の現在地
HLTV Awards 2025とは?概要と見どころ
HLTV Awardsは、Counter-Strike 2(CS2)競技シーンで1年間活躍した選手・チーム・関係者を表彰する年に一度のビッグイベントです。普段はサーバー上で戦うプロたちが、スーツ姿でレッドカーペットを歩き、トロフィーを手にする“CS界のアカデミー賞”のような位置づけになっています。
2025年の授賞式でも、シーズンを支配した強豪チームや、ブレイクした若手、女子シーンのトッププレイヤー、そしてコミュニティを盛り上げた配信者やクリエイターたちが一堂に会しました。トロフィー自体が試合の勝利より重いわけではありませんが、年間を通じて積み上げた実績の「公式なお墨付き」として、大きな意味を持ちます。
この記事では、HLTV Awards 2025の全主要部門の受賞者を日本語でわかりやすく整理しつつ、CS2スキン市場や今後の競技シーンの展望まで含めて、CSファン目線で解説していきます。
メイン部門の受賞者一覧
まずは、もっとも注目度の高いメインカテゴリーから見ていきましょう。年間最優秀選手、チーム、ルーキー、そして女子部門の結果を整理します。
年間最優秀選手:ZywOo
Mathieu "ZywOo" Herbautが、2025年のPlayer of the Year(年間最優秀選手)に輝きました。後半戦にやや不安定な試合もあったとはいえ、シーズンを通して見れば、彼がCS2シーンの絶対的スターであることは数字と結果が証明しています。
特に印象的だったのは、Team Vitalityが大舞台で追い込まれた場面でのクラッチ力と、AWPだけでなくライフルでも高水準のパフォーマンスを維持していた点です。敵のエースを正面から撃ち合いでねじ伏せるシーンも多く、「ZywOoがいるからこそVitalityが勝ち切れた」という試合が何度もありました。
この活躍が評価され、ZywOoはAWPer of the Year(年間最優秀AWPer)も同時受賞。後述するPanel Awards部門でも、その存在感は圧倒的でした。
年間トップ3には、ZywOoに加えてRobin "ropz" KoolとDanil "donk" Kryshkovetsがランクイン。スタッツ面だけを見れば三者とも化け物クラスですが、チームをタイトルに導いた影響力という意味で、ZywOoが一歩抜け出した形です。
また、HLTV恒例のトップ20プレイヤーランキングも2025年版が公開され、SNSでは「誰が入った/外れた」「この順位は妥当か?」といった議論で大いに盛り上がりました。ランキングはファンにとって、1年の振り返りと今後の期待を膨らませる恒例コンテンツになりつつあります。
年間最優秀チーム:Team Vitality
2025年は、Team Vitalityの年と言って差し支えないシーズンでした。特に前半はほとんどのビッグイベントで優勝をさらい、他チームを寄せ付けない支配力を発揮。さらに、シーズンを通して2つのCS2メジャー大会を制覇し、歴史に残る実績を残しました。
後半戦には多少のスランプもありましたが、結局「一番勝ったのはどこか?」と問われれば答えは明白。戦術面を支えるapEXやXTQZZZ、クラッチ力抜群のropzやZywOo、堅実なmeziiといったメンバー全員の役割がハマり、まさに完成度の高いロスターでした。
ファンの間で話題になっているのは、「Vitalityの時代がどこまで続くのか?」という点です。2010年代後半にCS:GOシーンを支配したAstralisのように、“史上最強時代”の記録を塗り替えるのか、2026年シーズンはその分岐点になる可能性があります。
ルーキー・オブ・ザ・イヤー:molodoy
Danil "molodoy" Golubenkoは、2025年に飛び級的なブレイクを果たした若手選手です。FURIA加入後、チームは複数の大会で優勝を重ね、一気にタイトル争いの常連へと返り咲きました。
ベテランIGLであるGabriel "FalleN" Toledoとのシナジーも大きく、FalleNの経験とコールに支えられつつも、molodoy自身が要所で試合を決める活躍を見せました。特にアグレッシブなピークと、プレッシャーのかかる場面でのメンタルの強さが高く評価されています。
ブダペストメジャーなど、世界最大級の舞台では緊張からミスも見られましたが、それでも他の新人候補たちと比べると頭一つ抜けたパフォーマンス。最終的に、Team FalconsのMaxim "kyousuke" LukinやNAVIのDrin "makazze" Shaqiriを抑えて、ルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得しました。
女子最優秀選手:ASTRA
女子部門では、Mayline "ASTRA" ChampliaudがWomen’s Player of the Yearを受賞しました。所属チームはBIG EQUIPAで、IGL(インゲームリーダー)とAWPerを兼任するという非常に負荷の高い役割を担っています。
ASTRAは単にフラグトップを取るだけでなく、ラウンドごとの細かいコールやテンポコントロールによってチーム全体のパフォーマンスを底上げしました。彼女のもとでBIG EQUIPAは一気に世界トップクラスの女子チームへと成長し、2025年はタイトル獲得を連発。
最終候補にはFURIA FemaleのBruna "bizinha" Marvilaや、同じくBIG EQUIPAのWiktoria "vicu" Janickaも名を連ねていましたが、“ゲームメイク+AIM”の両方を高水準でこなしたASTRAが頭一つ抜けていた印象です。
女子最優秀チーム:BIG EQUIPA
女子チーム部門では、ASTRAも所属するBIG EQUIPAがWomen’s Team of the Yearを受賞しました。2025年は、女子CS2競技シーンの最高峰リーグであるESL Impactで複数タイトルを獲得し、最終的にはESL Impact Season 8 Finalsでも優勝を飾っています。
プレイヤーインタビューでは、「これがカウンターストライクをプレイするすべての女の子の夢」と語られるほど、ESL Impact Finals制覇は象徴的な瞬間でした。女子シーンは年々レベルが上がっており、BIG EQUIPAはその中心にいる存在と言えるでしょう。
Panel Awards 2025:役割別表彰
Panel Awardsは、ポジションや役割ごとに「その年もっとも優れていた選手」を選出する部門です。2025年はTeam Vitality勢が多数を占める結果となりましたが、オープナー部門ではTeam Spiritの若手スターdonkが選出され、存在感を示しました。
ベストIGL:apEX
Dan "apEX" Madesclaireは、Vitalityのキャプテン兼IGLとして、2025年のBest In-Game Leaderに選ばれました。感情豊かなリアクションで知られる彼ですが、試合中はラウンドの構成、相手の傾向の読み、タイムアウトの使い方など、細部まで緻密にチームを操るタイプです。
特にメジャー大会のプレーオフでは、相手の強みを見切ったマッププール選択や、テンポの切り替えを多用するコールが光りました。若手とスター選手をまとめ上げて結果を出した点が、高く評価されたと言えるでしょう。
ベストAWPer:ZywOo
年間最優秀選手に続き、Best AWPerもZywOoが受賞。AWPメインのプレイヤーとしては、攻撃・守備のどちらでもラウンドの主導権を握れるのが最大の強みです。
攻めでは、ピンポイントのピックで敵の要を崩し、守りではエリアを1人でロックして敵の選択肢を削るスタイルが特徴的。AWPだけでなくライフルでもトップクラスなため、相手からすると「どの武器を持っていても厄介」という存在です。
ベストアンカー:mezii
William "mezii" Merrimanは、地味ながらチームの勝利に不可欠なポジションであるアンカーとして表彰されました。アンカーは、CTサイドで味方のローテまで時間を稼ぎつつ、可能なら複数キルを狙う役割で、安定感と判断力が求められます。
meziiは、派手なハイライトは少ないものの、「絶対に崩れてはいけない場面で崩れない」プレイが持ち味です。スタッツだけでは測りにくい貢献度が高く、チームメイトや解説陣からの評価も非常に高い選手です。
ベストクローザー:ropz
Robin "ropz" Koolは、ラウンド終盤に強みを発揮するクローザーとして選出されました。少人数戦や1vXのクラッチ場面での勝率が非常に高く、冷静なエイムと駆け引きで相手を翻弄します。
クローザーは、ラウンドの最後に残って「絶対に落とせない場面を取り切る」役割。ropzは、ポジショニングのセンスとサウンドキューの活用が抜群で、敵の裏をかくタイミングの取り方が異次元クラスです。
ベストオープナー:donk
Danil "donk" Kryshkovetsは、Team Spiritの超攻撃型スターとして、Best Openerを受賞しました。オープナーはラウンド序盤にファーストキルを取りに行く役割で、ハイリスク・ハイリターンなポジションです。
donkは、若さと自信に裏打ちされたとんでもない突撃力で、トップチーム相手にも臆することなくピークし続けます。それでいて単なる突撃バカではなく、相手のセットアップを読むゲームIQの高さも持ち合わせているため、単独で試合の流れを変えてしまうことも多い選手です。
ベストコーチ:XTQZZZ
Rémy "XTQZZZ" Quoniamは、Team Vitalityの戦術面とメンタル面を支えたBest Coachとして表彰されました。コーチはピック・バンの戦略、試合前の準備、選手の役割調整など、チーム全体の土台を作る存在です。
2025年のVitalityは、相手ごとに細かく戦術をカスタマイズしつつも、選手の個性を引き出す構成になっていました。ZywOoやropzといったスターだけでなく、meziiやapEXのような役割プレイヤーも輝かせた点は、コーチングスタッフの手腕あってこそと言えます。
ベストハイライト:donk
ハイライト部門では、再びdonkが受賞。CS2はこれまで以上に美しいグラフィックと派手なエフェクトになりましたが、その中でも「何度見ても意味がわからない」レベルのプレイを生み出してきたのが彼です。
エントリーラッシュからの4キル、絶体絶命のクラッチ、見えない角度からのスプレーコントロールなど、SNSでバズったクリップの多くにdonkの名前が載っていました。スター性という観点でも、今後のCS2シーンを引っ張る存在になる可能性大です。
コミュニティアワード2025受賞者
コミュニティアワードでは、プロシーンを支えるタレント・イベント・スキン・クリエイター・ストリーマーが表彰されました。CS2は競技タイトルであると同時に、視聴コンテンツとしても世界トップクラスの人気を誇るゲームです。
タレント・オブ・ザ・イヤー:BanKs
James "BanKs" Banksは、イベントホストやインタビュアーとして長年シーンを支えてきた人物です。選手との距離感が近く、緊張する場面でも笑いを取りつつ、本質的な質問を投げかけるスキルに定評があります。
2025年も多くの国際大会でMCを務め、決勝後のトロフィーセレモニーでは、勝者と観客をつなぐ顔役として大活躍しました。大会の雰囲気づくりにおいて、こうしたタレントの存在は非常に重要です。
イベント・オブ・ザ・イヤー:StarLadder Budapest Major 2025
StarLadder Budapest Major 2025は、2025年を代表するCS2大会としてEvent of the Yearに選ばれました。歴史あるStarLadderによる運営と、ブダペストの美しい会場が組み合わさり、オフラインCSの魅力が最大限に発揮されたイベントです。
観客席の熱量、ステージ演出、放送クオリティのすべてが高水準で、SNSでは「これぞCS2のメジャー」と絶賛されました。試合内容もアップセットや激戦が多く、CS2初期メタの完成形を示した大会として記憶されるでしょう。
スキン・オブ・ザ・イヤー:AWP | Printstream
スキン部門では、スタイリッシュな白黒デザインが特徴的なAWP | Printstreamが選ばれました。CS:GO時代から人気の高いPrintstreamシリーズは、CS2でもその座を譲ることなく、コレクション性と視認性を両立したスキンとして評価されています。
CS2になってライトや反射表現が向上したことで、Printstream特有のパール効果や光沢感がより際立つようになりました。配信や大会観戦でも映えやすく、AWPメインのプレイヤーにとっては「一度は使ってみたい憧れのスキン」といえる存在になっています。
クリエイター・オブ・ザ・イヤー:dima_aimbots
dima_aimbotsは、練習用マップやエイムトレーニングコンテンツで知られるクリエイターです。CS2ではワークショップコンテンツやトレーニングマップの需要が高く、効率的な練習環境を提供してくれるクリエイターの価値はますます上がっています。
プロ・アマ問わず、多くのプレイヤーが彼の作ったエイムマップで日々練習を重ねており、「dima_aimbotsマップでウォームアップしてからランクへ行く」というルーティンを持つ人も少なくありません。
ストリーマー・オブ・ザ・イヤー:OhnePixel
Mark "OhnePixel" Zimmermannは、主にスキン関連のコンテンツで人気を集めるストリーマーです。珍しいスキンの紹介や、ケースオープン、視聴者参加型のコンテンツなど、CS2のスキン文化を世界的に盛り上げている存在と言えます。
特にCS2になってからは、スキンの見栄えが良くなったこともあり、配信映えするハイグレードスキンの価値が上昇中。スキンに興味を持ち始めたプレイヤーが、最初に辿り着く配信者の一人でもあります。
CS2スキン市場とAWP | Printstreamの価値
HLTV Awards 2025で「スキン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれたAWP | Printstreamは、CS2スキン市場においても象徴的な存在です。ここでは、Printstreamを例にとりながら、CS2スキン経済と売買のポイントを簡単に整理します。
CS2のスキン価格は、主に以下の要素で決まります。
- レア度やコレクションの希少性
- フロート値(ウェアレベル)とステッカーの有無
- プロ選手や人気配信者の使用状況
- 市場全体の需要と供給(投機的需要も含む)
AWP | Printstreamの場合、デザイン性の高さと人気配信者・プロ選手の使用率が需要を押し上げており、安定して高値帯に位置しています。特に、メジャー大会でZywOoや他のトップAWPerが使用すると、その瞬間に価格が動くこともあるくらいです。
こうしたスキンは単なる見た目のカスタマイズを超えて、コレクションや投資対象として扱われることも多くなっています。そのため、売買の際にはプラットフォーム選びと価格の見極めが非常に重要です。
もしCS2のスキンを売買したい場合は、日本語にも対応した外部マーケットであるcs2 skinsをチェックしてみると良いでしょう。マーケットの板情報や取引履歴を見ながら、自分の持っているスキンの相場感を掴むことができます。
uuskinsでCS2スキンを売買するコツ
ここでは、CS2スキンの売買に役立つ実践的なポイントを、csgo skinsの売買にも応用できる形で紹介します。スキン経済はCS:GO時代から続いているため、基本的な考え方は両タイトルで共通です。
uuskinsを使うメリット
Steamマーケットだけでなく、cs2 skinsのような外部マーケットを併用するメリットは、大きく分けて以下の3つです。
- 実際に現金化しやすい:Steamウォレットではなく、リアルマネーに近い形での取引が可能。
- 手数料や価格の自由度:出品価格を細かく調整できるため、相場より少し高く売れることもある。
- 品揃えの豊富さ:限定スキンやハイグレードなAWP | Printstreamなど、希少スキンが集まりやすい。
特に高額スキンを動かす場合は、手数料の差が利益に直結します。複数マーケットの価格を比較しながら、もっとも条件の良い場所で取引するのがおすすめです。
失敗しないCS2スキン売買のポイント
CS2スキンの売買で損をしないために、最低限押さえておきたいポイントは以下の通りです。
- 相場チェックは複数サイトで
1つのマーケットだけでなく、Steamマーケットや他の外部マーケットも参照し、相場感を掴んでから出品・購入を行いましょう。 - フロート値と外観を確認
同じスキン名でも、フロート値が違えば価格も大きく変わります。Factory Newか、Minimal Wearかなどを必ず確認しましょう。 - 短期の投機より中長期目線で
メジャー直後など、一時的に値動きが激しくなるタイミングでの短期売買はリスク高めです。人気スキンは長期的に見れば緩やかに上昇する傾向もあるため、焦らず値段を見極めるのが無難です。 - 詐欺対策を徹底
トレードオファーの送り先やURLをしっかり確認し、公式ドメイン以外のフィッシングサイトへログインしないよう注意しましょう。
スキン取引はあくまで自己責任のエンタメとして楽しむのが大前提です。オッズや相場に依存しすぎず、自分の予算と相談しながら無理のない範囲で遊びましょう。
2026年CS2競技シーンの展望
HLTV Awards 2025が終わった瞬間から、プロシーンの視線はすでに次のシーズンへと向いています。2026年は早速、BLAST Bounty Winter 2026やIEM Krakowなど、大規模なイベントが立て続けに開催される予定です。
2026年序盤の注目イベント
2026年シーズン立ち上がりの主なイベントとしては、以下が挙げられます。
- BLAST Bounty Winter 2026
1月中旬に行われるオンライン中心のイベント。新ロスターのお披露目や、新マッププールへの適応度を見るうえで重要な大会です。 - IEM Krakow 2026
1月末〜2月にかけて開催される、観客入りのビッグイベント。シーズン最初の大舞台として、トップチームの仕上がり具合がはっきり見える大会になるでしょう。
ここでVitalityが引き続き頭ひとつ抜けた存在でいられるのか、それともSpiritやNAVI、G2など他の強豪が追い上げるのかが、早くも試されます。
マッププール変更:Anubisの復帰とTrainの離脱
2026年シーズンに向けての大きな話題の一つが、Valveによるアクティブデューティーマッププールの変更です。具体的には、クラシックマップであるTrainが外れ、代わりにAnubisがプールに復帰しました。
Trainは長年愛されてきた戦略マップであり、プロ・ファンともに思い入れが強いマップです。そのため、コミュニティでは「なぜTrainが外れるのか」という不満も多く聞かれました。一方で、Anubisは視覚的にも美しく、攻守のバランスも良いマップとして評価されており、新しい戦術の実験場として期待されています。
プロチームはすでにAnubisの研究を進めており、2026年序盤の大会では「どのチームが最初にAnubisメタを完成させるか」が一つの見どころになりそうです。
まとめ:HLTV Awards 2025が示したCS2の現在地
HLTV Awards 2025は、Team Vitalityの支配と、新世代スターの台頭、そして女子シーンとコミュニティの成熟を象徴する授賞式となりました。
- ZywOoが年間最優秀選手&ベストAWPerをダブル受賞
- Vitalityがメジャー2連覇を含む圧倒的な成績でチーム・オブ・ザ・イヤーに
- molodoyやdonkといった若手が、次世代の顔として存在感を示す
- ASTRA&BIG EQUIPAが女子シーンのトップとして君臨
- AWP | Printstreamがスキン・オブ・ザ・イヤーとしてCS2スキン文化を象徴
競技シーンでは新マップAnubisの追加など環境変化が続き、スキン市場もCS2仕様への最適化が進んでいます。プレイする側も観る側も、2026年はこれまで以上に変化とハイライトに満ちた1年になるはずです。
好きな選手やチームを追いかけながら、自分だけのAWP | Printstreamやお気に入りスキンを揃えて、CS2ライフをさらに楽しんでいきましょう。








